カーオーディオの価格相場と選び方、安く入手する方法

車関連

「車の中で音楽を楽しみたい」

「iPhoneの音楽を車の中でも再生したい」

「カーオーディオが欲しいけど値段が気になる」

車に乗っている方で、上記のように運転しながら音楽を楽しみたい方も多いはず。

せっかくドライブをするなら、音楽を聴いて気分を上げたいですよね。

そこで今回ご紹介するのがおすすめカーオーディオ6種の料金相場です。

カーオーディオとはいったいどんなものなのか、また価格相場はどれぐらいのものなのかをご紹介していきます。

カーオーディオ自体を知らない方でも、どういったものなのか、選び方や安く入手する方法などを解説していきます。

自分好みのカーオーディオを見つけて、是非車の中で自分の好きな音楽を楽しんで見てください。

カーオーディオとは?

カーオーデオとは、自動車に搭載する音響機器のことです。

AMやFMを受信してラジオを聞いたり、DVDやCDなどを再生したり、スマホとつないで音楽を楽しんだりします。

最近のほとんどの車にはカーオーディオがついているものや、カーナビと一体型になったものが搭載していたりしています。

市販のカーオーディオは、大手の音響会社が提供しているもの等が販売されており、車内で高音質でおんがくを楽しめるものも多いです。

カーオーディオの種類や機能について下記でまとめていきますので、是非参考にしてください。

1DINと2DINがある

カーオーディオには「1DIN」と「2DIN」という規格があり、オーディオデッキのサイズを表しています。

市販のカーオーディオを購入する際は、自分が乗っている車のオーディオスペースにサイズが合っているか確認する必要があります。

一昔前の国産車や欧州車によく見られるサイズが「1DIN」規格で、高さ50㎜×幅180㎜のものを指します。

車のオーディオスペースが「2DIN」規格相当ならば、2DINのカーオーディオもしくは1DINサイズのものを2台重ねて設置することも可能です。

純正オーディオと市販のオーディオとの違い

カーオーディオは車を購入すると元々ついている純正のものと、今回ご紹介しているような市販のものがあります。

純正オーディオと市販オーディオの違いをまとめてみました。

純正オーディオ市販オーディオ
メリット・車に合わせてデザインが統一されている

・メーカー保証が長い

・必要な機能を選択して購入できる

・機種によって音質の調整ができる

・デザインの種類が豊富

・新技術が次々と生まれるので純正よりも性能が良い

デメリット・機能の追加ができない

・同等性能の市販品よりもコストが高くなる場合がある

・車にトラブルが起きた場合、カーオーディオの修理作業は有料になる場合がある

純正オーディオは車種やグレードによって異なり、CDの再生やAM/FMチャンネルしかないものあったり、カーナビと連動した一体型など様々。

車を作るメーカーは、車の軽量化とコスト削減などの理由により、こうしたオーディオ関連の機器を簡略化しているケースも多く、利用できる機能に限りがある場合があります。

一方、市販のオーディオは、自分の予算やどんな機能を搭載してほしいかなど、様々な組み合わせで選ぶことができます。

もちろんその分本体料金や取り付け工賃などがかかってしまいますが、自分好みの車にできるので魅力的な一面もあるのです。

こんな人におすすめ

カーオーディオは以下のような方におすすめです。

  • 車の中で音楽を高音質で楽しみたい方
  • Bluetoothでスマホと連動させたい方
  • DVDやCDの再生を車で行いたい方

市販のカーオーディオの魅力といえば、「車の中で音楽を聴ける」ということですので、車の中で音楽を高音質で楽しみたい方には是非おすすめしたいです。

また、普段からiPhoneやスマートフォン、iPodなどで音楽を聴いている方は、車内でも楽しめるようにBluetooth機能がついているカーオーディオもあります。

「Spotify」や「Apple Music」などの定額ストリーミングサービスを利用している方などは、おすすめです。

カーオーディオはスピーカーとしてだけではなく、DVDの再生が可能なものもあります。

自宅で録画したテレビ番組のDVDなどを車の中で視聴することができるのも魅力的な特徴の一つです。

カーオーディオの価格相場(16,206円~128,000円)

カーオーディオについて分かったところで、おすすめのカーオーディオを6種類ご紹介していきます。

価格相場は16,206円~128,000円と幅広いので、必要な機能や性能などを選定して自分に合ったカーオーディオ選びの参考にしてください。

パイオニア カロッツェリア 「DVH-570」(16,206円~23,100円)

パイオニア カロッツェリア「DVH-570」の価格相場は16,206円~23,100円です。

パイオニアが提供する「DVH-570」は、DVDからUSB/iPodまで、映像や音楽を存分に楽しむことができるカーオーディオです。

DVD-R/RWを再生することができるので、車の中で自宅で録画した番組を視聴することができます。

USBを差し込めばiPhoneやiPodなどのバッテリーチャージをしながら、音楽を楽しむことが可能です。

デュアルLEDを採用しており、インテリアの色や車室内のほかのイルミネーションに合わせて、操作キーのカラーをブルーとレッドから選択できる「美しさと使いやすさを融合したデザイン」となっています。

販売サイト料金
公式サイト23,100円
Amazon16,206円
楽天市場16,737円
ビックカメラ.com17,050円

ケンウッド 「U381 BT」(17,910円~25,500円)

ケンウッド「U381 BT」の価格相場は17,910円~25,500円です。

引用:楽天市場

ケンウッド「U381 BT」は、AI機能の「Alexa」を搭載しており、ヘッドユニットに話しかけることで音楽を流したり、天気予報を確認することができます。

最新のBluetoothを搭載しているので、iPhoneやandroidスマホなどに収録したお気に入りの楽曲をワイヤレスで転送。

さらに高音質コーディックAACに対応しているので、高音質で音楽を再生することができるカーオーディオです。

さまざまなメディアの再生中に電話がかかってきた場合でも、ワンプッシュで、ハンズフリーで着信通話が可能。運転中でも安心して電話通話ができます。

フロント接続のUSB端子およびAUX端子に、ホコリが侵入しにくいスライドカバーを装備。また、夜間などの暗い車内でも、イルミネーションで端子の場所が一目でわかり、簡単に機器の接続が可能です。

販売サイト料金
公式サイトオープン価格
Amazon25,500円
楽天市場17,910円
ビックカメラ.com

ケンウッド 「DPX-U750BT」(19,040円~41,600円)

ケンウッド「DPX-U750BT」の価格相場は19,040円~41,600円です。

引用:楽天市場

ケンウッド「DPX-U750BT」は、高音質な音楽再生を手軽に楽しむことができる24bit DACを搭載。

高精度な信号変換をすることでより、歪みが少なく、より原音に近いクリアなサウンドを楽しむことができるカーオーディオです。

4.000万曲以上の音楽やポッドキャストをスマホなどで楽しめる、ストリーミングサービス「Spotify」に対応。お好みの音楽やポッドキャストを楽しむことができます。

USB端子には、iPhoneやandroid端末の充電にも対応できるものを供給しており、スマホの電池残量を気にすることなく音楽を楽しむことができます。

販売サイト料金
公式サイトオープン価格
Amazon25,700円
楽天市場41,600円
ビックカメラ.com19,040円

ケンウッド「DDX-5020S」(91,264円~103,509円)

ケンウッド「DDX-5020S」の価格相場は91,264円~103,509円です。

ケンウッド「DDX-5020S」は、iPhoneと接続することで音楽再生やナビ案内表示などが使用できる「Apple CarPlay」に対応。

走行中の通話、スケジュール管理やマップでの周辺スポットのチェックなどの操作をハンズフリーで行うことができます。

高精細の液晶パネルと、静電容量式タッチパネルを採用。CDやDVDビデオの再生はもちろん、お気に入りの音楽や映像を楽しめます。

低温の増強レベルを3段階に調整でき、音に厚みを加える「バスブースト」機能を搭載しており、好みに合わせた音質で音楽を聴くことが可能です。

さらに車をバックで駐車する際に、リアビューカメラが映し出した画像に、進行方向や駐車位置がつかみやすいガイド線を重ねてモニターに表示。

カーオーディオとしてでなく、運転の補助機能も付いているので便利な一面もあるのでおすすめです。

販売サイト料金
公式サイトオープン価格
Amazon
楽天市場91,264円
ビックカメラ.com103,509円

パイオニア カロッツェリア「DMH-SF700」(128,000円~)

パイオニア カロッツェリア「DMH-SF700」の価格相場は、128,000円~です。

引用:Amazon

パイオニア カロッツェリア「DMH-SF700」は、大画面かつ高画質なディスプレイを採用しており、簡単な操作性と迫力ある映像が魅力的な特徴です。

iPhoneを接続するだけで、いつも使用しているアプリが車に最適な表示に様変わり。大きな画面と見やすい表示でカーナビや音楽を快適に楽しめます。

圧倒的な高音質であるハイレゾ音源を搭載しており、音質に悪影響を及ぼす量子型ノイズを効果的に除去。車という閉ざされた空間で圧倒的な音質を楽しむことができます。

iPhoneやandroidなどに保存されている楽曲やアプリの音声をワイヤレスで再生することが可能です、

ハンズフリー通話に対応することはもちろん、登録したスマートフォンは2台まで同時待ち受けできるので、カップルや家族で共有することができます。

販売サイト料金
公式サイトオープン価格
Amazon128,000円
楽天市場
ビックカメラ.com

青木製作所 スマホランチャー 「AMEX-SL01」(32,626円~38,084円)

青木製作所の「スマホランチャーAMEX-SL01」の価格相場は32,626円~38,084円です。

引用:Amazon

青木製作所の「スマホランチャーAMEX-SL01」は、スマホの画面を鏡のように映しだすことができるディスプレイ付のカーオーディオです。

10GB程度のメモリ領域を本体に保有しており、アプリをはじめ映像、音楽、写真などのデータを取り込むことが可能です。

スマートフォンと連携することでYouTubeなど動画をモニターへ表示したり、本体に保存してある音楽を再生することができます。

android10を搭載しており、グーグルプレイストアからアプリをダウンロード可能。ステアリングスイッチ搭載車に限り、ハンドルのボタン一つで簡単操作できます。

Bluetooth機能も搭載していますので、お手持ちのスマホと接続することでハンズフリーで通話可能。スマホに保存されている音楽を再生することもできます。

販売サイト料金
公式サイトオープン価格
Amazon32,626円
楽天市場38,084円
ビックカメラ.com

カーオーディオの価格相場まとめ

カーオーディオの価格相場は16,206円~128,000円です。

商品名料金相場特徴
パイオニア カロッツェリア 「DVH-570」16,206円~23,100円・USBをつなげばiPhoneなどの音楽を再生可能

・デュアルLEDで車室内のイルミネーションに合わせてカラーを選べる

ケンウッド 「U381 BT」17,910円~25,500円・Bluetooth搭載でワイヤレスで音楽を楽しめる

・ハンズフリーで通話可能

・USB端子部分が光るので夜間でも簡単に機器の接続が可能

ケンウッド 「DPX-U750BT」19,040円~41,600円・音楽を高音質(24bit DAC)で楽しめる

・「Spotify」に対応

・USBでスマホの充電もできる

ケンウッド「DDX5020S91,264円~103,509円・「Apple CarPlay」に対応、走行中の会話もできる

・お好みの重低音で好きな音楽を楽しめる

・リアビューモニターで駐車位置を完全ガイド

パイオニア カロッツェリア「DMH-SF700」128,000円~・大画面かつ高画質なディスプレイを採用

・高音質なハイレゾ音源を搭載。ノイズを除去した圧倒的な音質を楽しめる

・スマートフォンは最大2台まで連携することができる

青木製作所 スマホランチャー 「AMEX-SL01」32,626円~38,084円・10GBのメモリを保有、アプリや音楽、写真のデータ大量に取り込める

・android10を搭載し、様々なアプリをダウンロードできる

・Bluetooth機能でハンズフリー通話が可能

価格を比較してみると、ディスプレイがついているカーオーディオは3万円以上の価格がするのが特徴的。

ケンウッドの「U381BT」などの、音楽やラジオを再生するだけでカーオーディオを選ぶなら、1万円台で入手することが可能です。

最高値のパイオニア カロッツェリア「DMH-SF700」は、128,000円となっており、高音質・高画質・大画面の高スペックが価値を高めていることが分かります。

ほとんどのカーオーディオがオープン価格(販売店で販売価格を設定)となっていますので、1つの機種でも値段も購入するところによってかなり変動があります。

自分が気に入った機種があれば、どこが一番安いかどうかを比較しながらお得に購入することをおすすめします。

カーオーディオの選び方

カーオーディオは種類がたくさんありますので、どれを選べばいいかわからないという方も多いはず。

そこでここからはカーオーディオを選ぶ際のポイントについてまとめていきます。

Bluetooth機能がついているものを選ぶ

iPhoneやandroidなどのスマートフォンを持っているのならば、Bluetooth機能がついているものを選びましょう。

Bluetoothで端末とワイヤレスでカーオーディオにつなげることで、運転中にハンズフリーで通話ができたり、スマホに入っている音楽を聴くことができるのでかなり便利です。

一昔前だとCDを取り込んでオーディオ内に録音して音楽を聴くことがほとんどですが、Bluetooth機能があればそのような煩わしさも無くなるのでおすすめ。

特に定額ストリーミングサービスを利用しているなら、Bluetooth機能がついているカーオーディオを選ぶのは必須といえるでしょう。

今回ご紹介しているカーオーディオも多くの機種がBluetooth機能を搭載していますので、是非参考にしてください。

商品名Bluetooth機能の有無
パイオニア カロッツェリア 「DVH-570」×
ケンウッド 「U381 BT」
ケンウッド 「DPX-U750BT」
ケンウッド「DDX5020S
パイオニア カロッツェリア「DMH-SF700」
青木製作所 スマホランチャー 「AMEX-SL01」

車のデザインやサイズに合ったものを選ぶ

カーオーディオを購入する上で、乗っている車の取り付けサイズに合わせて選ぶのは必須といえるでしょう。

サイズに加えて車の内装に合ったデザインのものを選ぶと、統一感ができ、車の中がより一層オシャレに見えます。

色合いやイルミネーション機能など、自分の好みの色合いやデザインのもので機能も充実しているならより満足度が高くなるでしょう。

商品名サイズデザイン
パイオニア カロッツェリア 「DVH-570」1DIN・ブラックバック&白色表示ディスプレイ
ケンウッド 「U381 BT」1DIN・1,000色のカラー調整が可能なバリアブルカラー表示機能搭載
ケンウッド 「DPX-U750BT」2DIN・ブラック基調のボリュームのあるデザイン
ケンウッド「DDX5020S2DIN・タブレットのようなブラック基調のシンプルなデザイン
パイオニア カロッツェリア「DMH-SF700」2DIN・ホーム画面や壁紙をカスタマイズできるので、自分だけの車室内空間を演出できる
青木製作所 スマホランチャー 「AMEX-SL01」2DIN・黒を基調としたシンプルで洗練されたデザイン

音質で選ぶ

「車の中で音楽を楽しむ」ことが目的のカーオーディオですので、音質はこだわりたいところです。

カーオーディオを選ぶ際に注目しておきたいのが、「音質フォーマット」。

音源のフォーマットに合ったカーオーディオを使用することで、高音質の音楽を楽しむことができます。

一般的な音質フォーマットはMP3やAAC、WVAなどが主流で、ほとんどのカーオーディオはこのフォーマットに対応しています。

ハイレゾ音源などの超高音質を聞きたいのであれば、FLACやWAVといった音質フォーマットのものを選ぶことをおすすめします。

商品名高音質へのこだわり
パイオニア カロッツェリア 「DVH-570」独自の音質補正技術で原音の微細な音も正確に表現
ケンウッド 「U381 BT」FLACフォーマット対応で原音に忠実な音楽再生ができる
ケンウッド 「DPX-U750BT」小さい音量でも心地よい音を再生するラウドネス機能を搭載
ケンウッド「DDX5020S24bit DAC搭載でクリアなサウンドを楽しめる
パイオニア カロッツェリア「DMH-SF700」Bluetoothでもハイレゾ音源を楽しめるLDACフォーマットを採用
青木製作所 スマホランチャー 「AMEX-SL01」8種類の音響調整ができるので好みの音質で音楽を聴ける

カーオーディオを安く入手する方法

カーオーディオは安いもので1万円台で購入できますが、より高性能のものや充実した機能を追い求めるなら3万円~10万円を超えるものまであります。

できるだけ予算を少なくして、かつ高性能のものを入手することは、不可能ではありません。

カーオーディオを安く入手する方法をご紹介しますので、予算に合ったものを手に入れてください。

中古品を購入する

同じモデルのカーオーディオでも中古品となると価格がぐっと下がります。

「メルカリ」や「ラクマ」などのフリマアプリでも、カーオーディオは多く出品されていますので、確認してみてください。

例えば、ケンウッドの「DBX-750BT」の新品の価格相場は19,040円~41,600円となっていますが、中古品だと15,000円で出品されています。

引用:メルカリ

約4,000円~25,000円ほどお得になります。

出品されている機種はケンウッドのものだけではなく、パイオニア カロッツェリアのものも豊富に出品されていますので、一度見てみてはいかがでしょうか。

もちろん誰かが一度使ったものですので、「中古品は受け付けない」という方にはお勧めできませんが、機能的には何ら変わらないですので、少しでも安く手に入れたいのであればおすすめです。

旧モデルを購入する

家電量販店やカー用品店などで販売されているカーオーディオのほとんどは、新モデルとなっています。

しかし予算の都合でなかなか新モデルの方を購入することをためらっている方は、一つ前のモデルを購入することをおすすめします。

旧モデルといっても、1年~2年ほどの間隔で発売されている機種ですので、そこまで機能に差はないのが実情です。

例えばパイオニア カロッツェリア「DMH-SF700」の直近の旧モデルは「FH-8500DVS」です。

新モデルの場合は128,000円と10万円を超える価格となっていますが、旧モデルだと65,000~で販売されていますので約半額程度の価格で購入可能です。

機能の違いとしてはAIシステムAlexaを搭載の有無などの違いや、音声コントロールができるかどうかの違いですので、カーオーディオとしての機能は十分。

もちろんすべての旧モデルが半額程度の価格で購入できるわけではありませんが、欲しいメーカーのものがあれば一度旧モデルもチェックしておくといいでしょう。

まとめ

今回はカーオーディオの価格相場についてまとめてきました。

近年のカーオーディオはディスプレイ付のものが主流で、Bluetooth機能を搭載してお手持ちのスマートフォンと連動できるものが多いです。

CDの再生やラジオの再生はもちろん、ハンズフリーで通話することができるなど充実した機能がそろっています。

価格相場は16,206円~128,000円で、使う人の用途や欲しい機能によって、価格には幅が広がります。

カーオーディオを選ぶ際は、車の取り付けサイズを十分に確認したうえで、自分が必要としている機能や音質が当てはまるものを選びましょう。

中古品や旧モデルなどの購入で相場よりも安く入手することができますので、予算に合わせて満足できるカーオーディオを購入しましょう。